広告の作成と管理に関する質問

よくいただくご質問一覧

【広告の作成と管理】 各サブメニューについて

広告作成について

こちらを選択すると、現在提携済みのプログラムの一覧が表示され、広告コードの取得まで簡単にすすむことができます。


「提携状況」欄の [提携済み] に既にチェックが入っている状態です。
「キーワード」欄に、広告を掲載したい広告主の名前などを入力し、再度検索しましょう。


気になるプログラムを見つけたら、そのプログラム名をクリックしてみましょう。
報酬金額や成果条件が提示されているので、納得したら広告を作成します。この後は [プログラム詳細について] および [広告一覧] を参照してください。

オートMyLinkについて

オートMyLinkは専用のタグを設置するだけで、サイト内に掲載されているリンク(URL)を自動的にアフィリエイトリンクに差し替えることができる機能です。

はじめてオートMyLinkを利用する場合は、申込みページが表示されます。







内容を確認して[オートMylinkを利用する]ボタンを押して専用コード取得画面へ進みます。

作成方法はこちら

オートMyLinkの広告スペースをすべて削除した場合は、再度この申込み画面から[オートMyLinkを利用開始する]ボタンを押して専用コードを取得してください

提携済みについて

こちらを選択すると、現在提携済みのプログラムの一覧が表示されます。


「提携状況」欄の「提携済み」にチェックがついているのが目印です。
広告主名などのキーワードを入力して、絞り込み検索をすることができます。

MyLink(商品リンク)一括変換について

こちらの画面では、1件の広告主を指定して、複数のMyLinkコードを一括で作成することができます。




キーワード検索
キーワードを入力し、広告主を検索します。

検索結果
MyLink一括変換で作成可能な広告主の一覧が表示されます。

なお、実践的なMyLink一括変換につきましては、 [MyLink一括変換ツールの使い方] を参照してください。

ex_blue_sm 検索結果に表示される広告主は、MyLink広告を提供していて、かつ1つ以上のMyLinkコードが作成されている広告主のみとなります。MyLinkコードを1つも作成していない場合には、[MyLink(商品リンク)対応プログラムについて] を参照し、MyLink広告を1つ作成してください。

ex_blue_sm CSVファイル提供の広告主は表示されません。

おまかせ広告について

おまかせ広告は広告主を選択しなくても広告タグを掲載すれば、自動的に広告が配信されるサービスです!

広告主との提携は不要です
広告フォーマットは9種類です
配信できる案件在庫がない広告スペースに対しては、デフォルトバナーが配信されます
クローズドオファー、手動提携のオファーは配信対象外です

こちらを選択するとおまかせ広告の作成画面が表示されます。




サイズ
おまかせ広告に使用するサイズを選択します。
(実寸を確認)リンクをクリックすると実寸のバナーが表示されます。

カテゴリー
配信したい広告のカテゴリーを選択します。

スペース名
広告スペースの名前です。編集よりお好きなお名前に変更できます。
※広告スペース名は50文字以内で入力してください。

広告コード

[広告タグを生成]ボタンをクリックすると広告コードが作成されます。

JavaScript 広告を掲載するページに貼り付けてください。
※掲載するページのheadタグ、もしくはbodyタグ内に貼り付けてください。
広告タグ 広告を表示させたい箇所(ブログ記事内等)に貼り付けてください。

作成後の広告スペースは広告スペース詳細で確認できます。

広告スペース管理について

広告コードを取得すると、広告スペースも自動で生成されます。(広告スペースについては [広告スペースとは何ですか?] をご参照ください)

こちらの画面では、生成された広告スペースを一覧で確認したり、広告の追加・削除ができます。

ex_blue_sm 1つの広告スペースには、最大10個のイメージ広告を格納することができます。テキスト広告やHTML,Flash広告は1つの広告スペースに1個のみ格納できます。

adflight2


広告スペース管理検索
作成された広告スペースを、広告主名やキーワード、広告スペースIDで検索することができます。

広告主名
広告主ごとに広告スペースを表示することができます。表示される広告主は広告が設定されている広告主のみです。

広告の種類
広告の種類やサイズごとに広告スペースを表示することができます。表示される広告種類やサイズは、広告スペースが生成されているもののみです。

一括削除
不要な広告スペースにチェックをつけ [一括削除] ボタンをクリックすると、該当の広告スペースを削除することができます。

CSVダウンロード
広告スペース毎に、広告スペース名や広告主名、各広告コードなどが一覧で表示され、それをダウンロードすることができます。
ex_blue_sm アプリ開発者の場合、HTMLコード1にandroidのコード、HTMLコード2にiOSのコードが出力されます。
それ以外のアフィリエイトサイトでは、原則「HTMLコード2」はブランクになりますが、広告の種類が「スマートフォン広告」だった場合のみ、HTMLコード1にオーバーレイ用のコード、HTMLコード2にインライン用のコードが出力されます。

広告スペース一覧
作成済みの広告スペースが一覧で表示されます。
初期値は「更新日の新しい順」です。各項目名をクリックすると並べ替えができます。
表示されている広告スペース名をクリックすると、[広告スペース詳細] 画面が表示されます。(詳しくは [広告スペース詳細について] をご参照ください)

広告スペースID:広告スペースごとに付与されるユニークな番号(広告スペースIDについては[広告スペースIDについて]をご参照ください
広告スペース名
:広告スペース名
広告主名:広告主名
広告スペース詳細:広告スペース詳細画面で設定した[説明]が表示されます。
広告の種類:広告の種類やサイズ
広告数:広告スペースに設定されている広告の個数
更新日:広告スペースを更新した日付

オートMyLinkについて

オートMyLink設定について

オートMyLinkは専用のJavaScriptタグを設定することで、サイト内に掲載されているリンク(URL)を自動的に差し替えることのできる機能です







コードを選択して取得したJavaScriptタグをオートMylink機能を取得したいページソースの<head/>~<head/>内に貼り付けてください

オートMyLink機能をブロックしたい広告主を設定することができます
ブロックの設定についてはこちらでご確認下さい。

オートMyLinkを使うためには管理画面から専用のJavascriptタグを取得してサイト内に設定する必要があります。
ご利用のHP作成ツールやブログサービスによってはJavascriptタグの設置ができない場合があります。
オートMyLink用の広告スペースを削除した後に、再度オートMyLinkを利用する場合は、再度、申込みページからお申込みください。
オートMyLinkを有効にするためにはMyLinkを提供している広告主と提携する必要があります。プロフラム検索にてMyLink利用可能な広告主を指定の上、ご希望のプログラムと提携してください。
※提携時に広告主側で審査を行っている場合がございます。
※プログラムの検索についてはこちらでご確認ください。
広告主のMyLink提供方法によってはオートMyLinkに対応していない場合があります。対応可能な広告主はサイト単位で異なり、各サイトごとにオートMyLinkブロック設定にて確認できます。
オートMyLinkに対応していた広告主が、プログラムを終了したりMyLinkの提供方法を変更するなどしてオートMyLink未対応となった場合は、該当の広告主のアフィリエイトリンクは直リンクへ戻ります。
Javascriptタグをサイト内に設定してからオートMyLinkの機能が有効になるまで
15~30分程度の時間がかかる場合があります。
amazonアソシエイト(アフィリエイト)でご利用のURLについてはオートMyLink機能は有効となりません。

オートMyLinkブロック設定について

オートMyKinkブロック設定に表示されているのが、オートMyLinkが有効となる広告主の一覧です。

ブロック設定をすることで、広告主単位でオートMylinkの機能を無効にすることができます。







検索窓で広告主を検索


  1. 検索窓に広告主名を入れます

  2. 「ブロック状況」を選択して検索ボタンを押します


 ブロック状況について
[すべて]:オートMyLinkのブロックの有無に関係なくオートMyLinkが利用可能な 広告主を指定できます。
[ブロック中]:オートMyLinkをブロック中の広告主を指定できます。
[未設定]:オートMyLinkのブロックを設定していない広告主を指定できます。

各ボタンで広告主の選択やオートMyLink機能のブロック(解除)ができます

[全選択] ボタン:一覧の広告主を一括ですべて選択できます。
[全解除] ボタン:選択した広告主のチェックボックスを一括で解除できます。
[ブロック] ボタン:選択した広告主をブロックしてオートMyLinkを無効にできます
[ブロック解除] ボタン:選択した広告主のブロックを解除してオートMyLinkを有効にできます。

オートMyLinkが有効となる広告主の一覧が表示されます

オートMyLinkが利用可能なオートMyLink機能をブロックしたり、ブロックを解除したい広告主を選択します。

  1. 選択したい広告主名の左側のチェックボックスにチェックを入れます(複数の広告主の選択可能)。

  2. 一覧リストの上に表示されている[ブロック][ブロック解除]ボタンを押してステータスを変更します。


ステータスについて
各広告主名の右端の「ブロック状況」にて確認できます。
[ブロック]:オートMyLinkブロック中
[未設定]:オートMyLink適用中



【リンク単位でのブロックについて】

広告主単位ではなく、サイト内に掲載している直リンクごとにオートMyLink機能をブロックする場合は、<a>タグ内に data-nodal を記述してください。

例:<a href="http://www.123.co.jp"data-nodal>valuetaro</a>



掲載しているリンクが自動変換されているかについて

サイトに掲載している直リンクがオートMyLinkに適用している場合は、該当のリンクにマウスオ―バーするとブラウザの下方にURLが表示されます。

URL内に「valuecommerce.com」の文字列が入っている場合、直リンクはアフィリエイトコードへ自動変換されていることになります。

ブログサービスやホームページ作成ソフト、またご利用のブラウザなどによってリンクにマウスオーバーしてもURLが表示されない場合があります。

オートMyLinkが有効な広告主の確認方法について

オートMyLinkが有効となる広告主は登録しているアフィリエイトサイトごとに異なり、サイトごとに広告ペース管理で確認することができます。





[オートMyLink設定]でコードを選択すると、広告スペース管理にオートMyLinkの広告スペースが表示されます。

広告主名には一つの広告主名しか表示されませんが、表示された広告主名をマウスオーバーすることで、オートMyLinkが有効な広告主が表示されます。



オートMyLinkを無効にしたい広告主がいる場合は[オートMyLinkブロック設定]をご確認下さい。







MyLink一括変換

MyLink(商品リンク)一括変換ツールの使い方

こちら のページで図解による利用・活用方法ご案内をご案内しています。ぜひ、ご覧の上、
ご活用ください。

Step.1 広告主を選択する

 MyLink(商品リンク)一括変換画面より、MyLinkを作成した広告主のプログラム名の右側にある「選択」ボタンをクリックします。

mylink一括変換howto



Step.2 広告主のURLを画面に貼り付け、変換する

 リンク先URL、リンクテキスト(任意)、画像URL(任意)は『タブ区切り』で記入します。

mylink一括変換howto2

(メモ帳等へコピー&ペーストの際、キーボードのTabキーを使ってスペースをつくってください。)

タブ区切り

次に[変換する]ボタンをクリックしますと広告コードが作成されます。
[コードを選択]ボタンをクリックしてコピーし、あなたのサイトへ貼り付けてください。

mylink_3

【注意】 MyLink用の広告作成画面にある下図につきましては、広告主がプログラム詳細等でURLを公開の
データがある場合にご利用ください。データの公開がない場合は、上記の方法にてリンクを作成ください。

mylink一括変換howto3

商品ごとの広告リンクを作成したい。

MyLink(商品リンク)一括ツールにてリンクの作成が可能です。

複数のMyLink(商品リンク)コードを作成する場合には、
[ツール] > [MyLink(商品リンク)一括変換] を選択して、リンクの作成をお試しください。
利用方法については [MyLink(商品リンク)一括変換について] および [MyLink(商品リンク)一括変換ツールの使い方] を参照してください。

1つのMyLink(商品リンク)コードを作成する場合には、
[MyLink広告を作成する] を参照してください。

リンクをクリックするとトップページへ遷移される。

MyLinkでは指定のURLドメインと相違がありますと、広告を作成してもトップページへ遷移される仕様となります。
該当の広告にあるリンク先URLのドメインをご確認ください。

mylink_redirect

エンコードについて

エンコードとは、信号やデータを一定の規則に基づいて変換することを意味します。
MyLinkでは、Webページから文字を送る場合、そのまま送れない文字があるため符号化が必要となり、
URLエンコードを行う場合がございます。以下にエンコードが必要となる主な文字列と変換例をご案内します。

エンコード

URLエンコードの例
http://www.valuecommerce.ne.jp/partner/smartphone/



https%3a%2f%2fwww.valuecommerce.ne.jp%2fpartner%2fsmartphone%2f

おまかせ広告について

広告スペース詳細(おまかせ広告)について

おまかせ広告の[広告スペース詳細]では、下記の作業を行うことができます。



広告スペース情報を編集する

1.広告スペース情報詳細の右側にある[編集する]をクリックします。
2.[広告スペース名][説明]欄を必要に応じて編集します。
3.[カテゴリ]の追加、解除を必要に応じて行います。一括で追加したい場合は[すべてをチェック]
一括で設定を解除したい場合は[チェックを外す]をクリックします。



4.[保存]ボタンをクリックすると、編集作業は終了します。

JavaScript広告コードをコピーする

1.JavaScript欄の[コードを選択]ボタンをクリックし、選択された広告/HTMLコードをコピーします。
2.HTMLページのheadタグと/headタグの間に貼り付けてください。
(広告が正しく表示されるまでに15分ほどかかる場合があります。)

通常の広告コードをコピーする

1.広告タグ欄の[コードを選択]ボタンをクリックし、選択された広告/HTMLコードをコピーします。
2.HTMLページのbodyタグと/bodyタグの間、もしくは広告を表示させたい箇所に貼り付けてください。
(広告が正しく表示されるまでに15分ほどかかる場合があります。)

ex_blue_sm掲載広告の追加・削除等のカスタマイズ設定はできません。

広告スペースを削除する

[広告スペースを削除]をクリックすると、「この広告スペースを削除しても
よろしいですか?」というダイアログが表示されるので、OKをクリックすると
広告スペースは削除されます。



おまかせ広告が表示されません

以下の掲載ではおまかせ広告は表示されない場合があります。

おまかせ広告のJavaScriptタグが他業者のJavaScriptタグと設置がかぶっている場合
一つの広告コードを同じページ内に複数掲載した場合は表示されるのは1つとなります。
ブログサービス、ホームページ作成ツールの仕様によっては、JavaScriptタグが正しく設置できない場合があります。



おまかせ広告でAMP対応広告タグを生成する

おまかせ広告の作成画面にて■サイズ、■カテゴリーを指定した後、■広告コード から生成します。



広告コードを生成する画面に表示される[AMP対応タグを表示]ボタンをクリックして右側の青緑色の[広告タグを生成]ボタンを押します。
※先に[広告タグを生成]ボタンを押してから[AMP対応タグを表示]ボタンをクリックしても同じ結果が得られます。





AMP対応タグが表示される窓がひらきま右下の[コードを選択]ボタンを押すとAMP対応の広告タグが取得できます。

すでに取得済みのおまかせ広告のAMP対応タグを取得する場合は[広告の取得/管理]>「広告スペース管理]から作成済みの「おまかせ広告」を選択して[広告スペース詳細]を表示させます。





広告タグの下に表示された[AMP広告タグを表示]をクリックするとAMP対応の広告タグが表示されます。

AMPとはAccelerated Mobile Pagesと呼ばれ、モバイル端末からアクセスしたWebページを高速化して表示させる技術です。
AMP対応していないサイトに「AMP対応広告」を掲載すると正しく配信できません。

広告スペース管理について

広告スペースへのnofollow追加

2016年7月28日より、管理画面から取得できる広告スペースの広告/HTMLコードは
nofollowが追加されています。

それ以前に取得した広告/HTMLコードの広告を掲載されている場合は、以下の方法で
nofollowを追加することが可能です。

html4

広告スペースのSSL対応について

2016年7月28日より、管理画面から取得できる広告スペースの広告/HTMLコードは
SSL対応となっております。

それ以前に取得した広告/HTMLコードの広告を掲載されている場合は、以下の方法で
SSL対応にすることが可能です。

html1

SSL対応のコードが貼れない

以下の手順で広告コードを修正することで解決します。

1.管理画面から広告コードをコピーします
2.広告コードの以下の個所を編集します

・「rel="nofollow"」を削除
・「//ck.jp.ap.valuecommerce~」「//ad.jp.ap.valuecommerce~」の前に「http:」を追記

例)
help6

広告スペースIDについて

広告スペースの対して発行される9桁のユニークな番号になります。取得した広告コード内のpid=以降に表示されている9桁の数字です。

<a href="//ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=●●●●●&pid=●●●●" target="_blank" rel="nofollow"><img
src="//ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=●●●●&pid=●●●●" height="1" width="1" border="0">自由テキスト</a>

運営しているアフィリエイトサイト内に掲載している広告コードがリンク切れなどになった場合、広告コード内のpid(広告スペースID)から該当の広告を特定することができます。

また、リンク切れになっている広告スペースについては、[広告スペース管理]ページので該当の広告スペースの詳細ページで[掲載広告を追加]すれば、サイト上で広告コードの貼り替えを行わなくても、追加した広告が表示されるようになります。
※イメージバナー広告のみ

画像広告の広告コード改修について

2016年12月14日より、管理画面から取得できる画像広告コードからiframeの要素を削除しました。
※イメージ広告のみ対応。HTML広告、テキスト広告、MyLink広告、Flash広告は対象外となります。

▼改修内容

1.新規作成する画像広告コードから以下の要素を削除
<iframe></iframe>

2.新規作成する画像広告コード内の<img>タグから以下の要素を削除
<height="" width="">

<iframe frameborder="0" allowtransparency="true" height="xxxx" width="xxxx" marginheight="0" scrolling="no" src="//ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=xxxxxxx&pid=●●●●●●●●" marginwidth="0"><script language="javascript" src="//ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=xxxxxxx&pid=●●●●●●●●"></script><noscript><a href="//ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=xxxxxxx&pid=●●●●●●●●" target="_blank" rel="nofollow"><img src="//ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=xxxxxxx&pid=●●●●●●●●"height="xxx" width="xxx" border="0"></a></noscript></iframe>

↓赤字部分を削除

<script language="javascript" src="//ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=xxxxxxx&pid=●●●●●●●●"></script><noscript><a href="//ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=xxxxxxx&pid=●●●●●●●●" target="_blank" rel="nofollow"><img src="//ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=xxxxxxx&pid=●●●●●●●●" border="0"></a></noscript>

すでに取得済みのiframe が入った広告コードについては問題なくご利用いただけます。

AMP対応広告を作成する

AMP対応のサイトは、[AMP広告対応タグ]より広告を作成してください。

ex_blue_sm AMPとは、Accelerated Mobile Pagesと呼ばれ、モバイル端末からアクセスしたWebページを高速化して表示させる技術です。
ex_blue_sm AMP対応していないサイトに「AMP対応広告」を掲載すると正しく配信できません。
ex_blue_sm バリューコマースではAMPの導入やサイトの作成についてはサポート対象外となります。<参考サイト>を参照ください。
ex_blue_sm 管理画面ログイン後、ナビゲーションメニュー[広告プログラム管理]内の[広告作成][広告スペース管理]よりアクセスしてください。

amp3

AMP対応広告タグ
AMP対応広告を作成する時はこちらのタグを開きます。
従来の広告を掲載する場合は、広告タグを開いてください。

コードを選択
コードを選択ボタンをクリックすると、コードが選択されます。

広告コード
選択された広告コードをコピーして、あなたのサイトに貼り付けます。

ex_blue_sm AMP対応の広告タイプ
・gif、jpgバナー全サイズ
・HTMLバナー全サイズ
・テキスト広告
・FLASH広告は未対応です

ex_blue_sm プレビュー機能はAMPの動作確認はできません。



<参考サイト>
AMP(Accelerated Mobile Pages Project)
初めてのAMPページを作成する
AMPテスト
AMPページの Google 検索ガイドライン

広告スペース詳細について

[広告スペース詳細]では、下記の作業を行うことができます。

広告スペース詳細gr

 広告スペース情報を編集する

1.広告スペース情報詳細の右側にある[編集する]をクリックする。
2.[広告スペース名]もしくは[説明]欄を必要に応じて編集します。
3.[保存]ボタンをクリックすると、編集作業は終了します。

 設定している広告を非表示もしくは削除する

非表示削除

広告を非表示にしたい場合:
一時的に表示させたくない時などに便利です。プルダウンメニューから「非表示」を
選んでください。

広告を削除したい場合:
もう表示させたくない広告は削除することができます。「削除」ボタンをクリックすると
「この掲載広告を削除してもよろしいですか?」というダイアログが表示されるのでOKを
クリックすると削除されます。

※テキスト広告の場合、広告を非表示または削除しても、あなたのサイトのソースからコードを
削除しない限りテキスト文字が表示され続けます。なお、そのテキストリンクをクリックすると
「無効なリンク」というページが表示されます。

 コードをコピーする

1.[コードを選択]ボタンをクリックし、選択された広告/HTMLコードを
コピーし、あなたのサイトへ貼り付けてください。
2.[プレビュー]をクリックすると、広告のプレビューが表示されます。
(広告を設定してから15分-30分以内はバリューコマースのデフォルト広告が
表示されます)

※自由テキストリンクの場合、プレビューには時間がたっても「自由テキスト」のみが
表示されます。

 広告スペースを削除する

[広告スペースを削除]をクリックすると、「この広告スペースを削除しても
よろしいですか?」というダイアログが表示されるので、OKをクリックすると
広告スペースは削除されます。

スペース削除

広告スペース・バナー広告について

・すでに設定されている広告スペースにおける掲載広告の追加・削除が行えます。
・[表示]広告が複数ある場合、それらの広告がローテーションで表示されます。
・設定した広告を、一時的に広告に設定されたリンク先へ飛ばないように設定するには[非表示]を選んでください。
・[予備]広告は、[表示]広告がなくなった場合に限り表示されます。
・[予備]広告が設定されていない状態で[表示]広告がなくなった場合、サイト上で該当箇所はバリューコマース
デフォルト広告が表示されます。
・広告スペースが次の状態の場合にもデフォルトページにリンクされます。
1.広告スペース内に広告主の広告が1つも設定されていない場合。
(広告主のプログラムが終了した場合や、広告主により設定広告が削除された場合も含まれます)
2.提携承認されていない広告主の広告が設定されている場合。
3.広告を設定してからの経過時間が30分未満の場合。
・[表示]広告が複数ある場合、ローテーションで表示されますが、その場合も上記の状態の広告はデフォルト広告が表示されます。

広告スペース・テキスト広告について

・すでに設定されている広告スペースにおける掲載広告の追加・削除が行えます。
・[表示]広告が複数ある場合、それらの広告がローテーションで表示されます。
・設定した広告を、一時的に広告に設定されたリンク先へ飛ばないように設定するには[非表示]を選んでください。
・[予備]広告は、[表示]広告がなくなった場合に限り表示されます。
・[予備]広告が設定されていない状態で[表示]広告がなくなった場合、サイト上で該当箇所はバリューコマース
デフォルト広告が表示されます。
・広告スペースが次の状態の場合にもデフォルトページにリンクされます。
1.広告スペース内に広告主の広告が1つも設定されていない場合。
(広告主のプログラムが終了した場合や、広告主により設定広告が削除された場合も含まれます)
2.提携承認されていない広告主の広告が設定されている場合。
3.広告を設定してからの経過時間が30分未満の場合。
・[表示]広告が複数ある場合、ローテーションで表示されますが、その場合も上記の状態の広告はデフォルト広告が表示されます。

広告スペースの数に制限はありますか?

広告スペースの作成数に制限はありません。

予備広告の設定方法

[広告プログラム管理] > [広告スペース管理] をクリックし、予備広告を設定したい広告がある広告スペース名をクリックします。

[掲載広告を追加]をクリックします。



予備広告の設定gr

予備広告として設定したい広告を持つ広告主を選びチェック→[チェックした広告主を選択]を押してください。

予備広告の設定gr2

ex_blue_sm 提携中で、かつ合致したサイズの広告を持っている広告主のみが表示されます。

ex_blue_sm 複数選択が可能です。

選択した広告主の広告が表示されますので、予備広告として設定したい広告を選びチェック→[チェックした広告を選択]をクリックください。

予備広告の設定gr3

ex_blue_sm 複数選択が可能です。
ex_blue_sm 1つの広告スペースに掲載できる広告数は最大10件です。
ex_blue_sm 既に使用されている広告は選択できません。

画面が切り替わり、3番工程で確認した広告が追加されているので、広告のステータスを「表示」から「予備」に変更してください。

予備広告の設定gt4

ex_blue_sm 「予備」ステータスの広告が複数個あった場合には、予備広告が表示される状態になった際、「予備」ステータスの広告のみがローテーションで表示されます。
ex_blue_sm 始めから複数個の広告を設定してある広告スペースの場合では、新たに予備用の広告を設定しなくても、既存の広告のステータスを「予備」にすることで予備広告を設定することも可能です。

広告スペースの「名前」と「詳細」には何を書けばよいですか?

広告スペース名には、設定する広告の広告主名やプログラム名、サイト内での掲載位置など、
あなたが管理しやすい名前をつけてください。
「詳細」には、広告の内容や掲載位置をメモするなど、自由に活用してください。

ex_blue_sm プログラム検索から広告を作成した初期値は、「作成日_広告スペースID」となっています。

[プログラム再開のお知らせ]メールより、広告のステータスを「表示」に変更するとはどうすれば良いのでしょうか。

プログラムが終了しますと、いったん広告は自動的にステータスが非表示となりますが、
再開された場合は、アフィリエイトサイト様ご自身にて手動で該当の広告のステータスを変更いただくこととなります。

管理画面へログイン後、[広告管理/作成]の[広告スペース管理]より該当の広告スペース名をクリックし、[作成済み広告詳細]
画面で、該当バナーの画面右側にあるステータス「非表示」を「表示」へ変更してください。

ex_blue_sm [広告スペース詳細] を参照してください。

広告スペースはどうやって削除しますか?

[広告プログラム管理] > [広告スペース管理] から、不要な広告スペースの一括削除が可能です。


削除したい広告スペース名の左側にチェックをつけ、「選択した広告を削除」ボタンをクリックします。

広告コードを選択できません(Internet Explorerの場合)

InternetExplorerをご利用の場合、広告リンク作成の過程において、
セキュリティ警告のダイアログが表示される場合があります。

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ie9

上記のダイアログについては、セキュリティで保護されたウェブ
ページ(HTTPS)内に、一部通常のHTTPで画像等の指定が存在する
場合に、InternetExplorerのみで表示されます。

Internet Explorerをご利用になる際に、上記ダイアログが表示された際には
非SSLページも表示可能となる回答を選択いただきますと、広告の作成が可能と
なります。
(Internet Explorer8、9の場合は、「いいえ」を選択となります)